
社長メッセージ

「コンクリート製造は、より良い未来を創る基盤」
我が社は生コンクリート製造に取り組み続け、はや半世紀が経ちました。
今も昔も変わらず、社会の安全を支えるという意識のもと、高品質な製品作りを続けています。
コンクリート製造は、より良い未来を創る基盤です。だからこそ、そこで働く社員も自分らしく、誇りを持って働くべきと考え、職場環境の整備や資格取得支援にも力を入れてきました。
これからも、社員一丸となり、コンクリート製造を通して社会の進歩への貢献を続けてまいります。
我が社は生コンクリート製造に取り組み続け、はや半世紀が経ちました。
今も昔も変わらず、社会の安全を支えるという意識のもと、高品質な製品作りを続けています。
コンクリート製造は、より良い未来を創る基盤です。だからこそ、そこで働く社員も自分らしく、誇りを持って働くべきと考え、職場環境の整備や資格取得支援にも力を入れてきました。
これからも、社員一丸となり、コンクリート製造を通して社会の進歩への貢献を続けてまいります。
代表取締役社長 石倉 孝昭
会社概要
会社名 | 山陽徳山生コンクリート株式会社 |
所在地 | 〒710-0012 岡山県倉敷市鳥羽636番地 |
代表 | 代表取締役社長 石倉 孝昭 |
創業 | 1965年(昭和40年)6月 |
TEL/FAX | (TEL)086-464-0500/(FAX)086-463-3313 |
沿革
昭和40年4月 | 生コンクリートの製造並びに販売のため、資本金3,000万円をもって、広島市基町に山陽徳山生コンクリート株式会社を設立。 |
昭和40年6月 | 倉敷市中庄番田2230番地に山陽徳山生コンクリート株式会社倉敷工場を新設・操業を開始。 |
昭和42年6月 | 日本工業規格表示許可取得(許可番号:667009) |
昭和49年3月 | 2,000万円を増資し、資本金5,000万円とする。 |
昭和49年11月 | 広島通商産業局 局長賞を受賞。 |
昭和59年6月 | 日本道路公団 山陽自動車道建設に伴う土地収用により、工場移転・操業開始。 |
昭和59年7月 | 工場移転に伴う日本工業規格表示許可取得(許可番号:684018) |
平成9年4月 | 事業承継(山陽徳山生コンクリート株式会社倉敷工場→岡山共同生コン株式会社岡山工場) |
平成12年2月 | 事業承継(岡山共同生コン株式会社岡山工場→山陽徳山生コンクリート株式会社) |
平成13年5月 | 倉敷市鳥羽636番地に移転のため新工場を建設・操業開始 |
平成13年9月 | 工場移転に伴う日本工業規格表示認定取得(認定番号:6TC0101) |
平成18年2月 | 生産条件等変更報告書提出(レディーミクストコンクリートの呼び強度42・45追加による変更) |
平成18年8月 | 日本工業規格への適合性の認証(認証番号:TC 06 06 002) |
平成21年3月 | 高強度コンクリート国土交通大臣認定取得(認定番号:MCON-2052) |
平成21年6月 | 日本工業規格への適合性の認証(認証継続) |
平成24年2月 | 舗装コンクリートの削除 |
平成24年7月 | 日本工業規格への適合性の認証(認証継続) |
平成25年1月 | 高強度コンクリート資材変更による再認証(認証番号:MCON-2850) |
平成27年7月 | 日本工業規格への適合性の認証(認証継続) |
平成30年8月 | 日本工業規格への適合性の認証(認証番号:IC 06 18 002) |
令和3年8月 | 日本産業規格への適合性の認証(認証継続) |
令和5年12月 | 高強度コンクリート再認定(認定番号:MCON-4681) |
令和6年8月 | 日本産業規格への適合性の認証(認証継続) |
山陽徳山生コンクリート株式会社
〒710-0012
岡山県倉敷市鳥羽636番地
TEL:086-464-0500/FAX:086-463-3313
日本工業規格認証(認証番号:IC 06 18 002)
高強度コンクリート国土交通大臣認定(認定番号:MCON-2850)
岡山県倉敷市鳥羽636番地
TEL:086-464-0500/FAX:086-463-3313
日本工業規格認証(認証番号:IC 06 18 002)
高強度コンクリート国土交通大臣認定(認定番号:MCON-2850)
